「混沌迷宮の試練」改訂点

出目15『月影』に関する記述を、次のように修正。


(後)
これは手の平サイズの円状の金属板で、縁が鋭利な刃となった投擲武器であり、黒エルフからは『月影』と呼ばれている。
一度に入手できるのは1d3個。

『月影』は【斬撃】の特性を持つ「飛び道具」として扱われ、これを投擲したときは【攻撃ロール】に−1の修正を持つ。
非常に扱いやすい装備品なので、主人公が構えているのが両手武器であれば、第0ラウンドに両手武器を構えたまま『月影』で攻撃(投擲)ができる。
また、両手が自由に使える状態なら、第0ラウンドに2個の『月影』を投げることが可能。
ただし、両手が片手武器とランタンなどでふさがっている場合には投げられない。
『月影』は金属製だが、刃がすぐに駄目になってしまうため、命中かどうかに関わらずそれぞれ一度ずつしか使えない。


38ページ『生体甲冑』の修正値を次のように改定

『生体甲冑』を主人公が装備した場合、生命点の最大値に+4の修正を与える。

『生体甲冑』を主人公が装備した場合、生命点の最大値に+5の修正を与える。




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Last-modified: 2024-05-17 (金) 09:50:48 (35d)