ドラゴン
の編集
https://ftbooks.xyz:443/ftwiki/index.php?%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3
[
トップ
] [
編集
|
差分
|
バックアップ
|
添付
|
リロード
] [
新規
|
一覧
|
単語検索
|
最終更新
|
ヘルプ
]
-- 雛形とするページ --
arancia
BracketName
creature
FAQ
firstvisitor
FormattingRules
FrontPage
Help
InterWiki
InterWikiName
InterWikiSandBox
kihonrule
MenuBar
PHP
PukiWiki
PukiWiki/1.4
PukiWiki/1.4/Manual
PukiWiki/1.4/Manual/Plugin
PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/A-D
PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/E-G
PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/H-K
PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/L-N
PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/O-R
PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/S-U
PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/V-Z
riyoukiyaku
SandBox
WikiEngines
WikiName
WikiWikiWeb
YukiWiki
〈巨大なクリーチャー〉
〈弱いクリーチャー〉
〈強いクリーチャー〉
「基本ルール」改訂点
「混沌迷宮の試練」改訂点
「黄昏の騎士」改訂点
【判定ロール】におけるクリティカルとファンブル
【判定ロール】について
【生命ロール】
からくり神テクア
からくり都市チャマイ
どんなゲームか
はじめての方へ
はじめに
アランツァ
アランツァ世界紹介
クリーチャー
クリーチャー/〈弱いクリーチャー〉
ゲームマスター(GM)
コア・ルール(概要)
サイコロと表記について
テスト
プレイヤー作シナリオ
プレイ人数
ポロメイア小国家連合
リプレイ
ローグライクハーフwiki
主人公の能力値
冒険記録紙の作成
冒険都市カラメール
剣神エスパダ
副能力値と【判定ロール】
副能力値の決定
北方都市サン・サレン
唯一神セルウェー
商業都市ナゴール
城塞都市ドラッツェン
基本ルール
基本的な魔術(6種類)
堕落都市ネルド
山岳都市カザド・ディルノー
成長と経験レベル
拡張する世界
更新情報
死神ベルドゥー
死霊都市フアナ・ニクロ
水上都市聖フランチェスコ
海神ホリィドゥーン
混沌神カルネー(肉神ヴァッカ)
混沌都市ゴーブ
炎神カタク
特殊技能
獣神セリオン
盗賊都市ネグラレーナ
盾神エスクード
知識神ソロンドオル
神聖都市ロング・ナリク
経験点とその振り分け
自治都市トーン
自然神ヴェルディア
蛮族都市フーウェイ
蜘蛛神アラネル
製作に関する利用規約
貿易都市ビストフ
鎧
闇神オスクリード
魔術点と【魔術】について
魚神ペソンブレ
龍神ラガルティハ(チャ)
...
**龍(ドラゴン) -Dragon- [#n826823b] |50|||CENTER:||c |>|~レベル:6|~生命点:9|~攻撃数:2|~宝物:修正+2| |>|>|~ダメージ:2|>|~防御点:1| |>|>|>|>|>| |>|>|>|>|~反応表| |CENTER:''1''|>|>|>|【無視】(※逃走と同様)| |CENTER:''2-5''|>|>|>|【ワイロ】&br;(これまで獲得した財宝すべて or 魔法の装備品2個)| |CENTER:''6''|>|>|>|【敵対的】| ~ これは''【巨大生物】''''【龍族】''に属するクリーチャーであり、攻撃特性は''【斬撃】''である。~ また、炎に対する耐性を持っているため、【炎球】のような【炎】の攻撃特性を持つ攻撃は''効果がない''。~ ~ 〈龍〉は、戦闘の''第0ラウンド''では炎の息を吐く。~ その攻撃数は''2回''で、攻撃特性は【炎】である(攻撃対象は任意で選ぶこと)。~ 対象のキャラクターは【対魔法ロール】を行うこと(''目標値:4'')。~ 判定に成功したなら、炎を避けることができる。~ 判定に失敗したなら、凄まじい炎によって火傷を負ってしまうので、生命点に''2点''のダメージを受けなければならない。~ 対象が従者(弱いクリーチャー)なら、ダメージを受けるのは''1人だけ''でよい。~ ~ また〈龍〉は、牙と爪を持ち前の武器としているため、炎の息を吐いた後であっても、持ち替えの必要なく第1ラウンドから接近戦の攻撃を行える。~ ~ ~ ~ *** 全身をウロコに覆われた巨大な怪物である。~ 翼をもち、空を飛んで火を噴く。~ 高い知能をもち、一部には魔法を使うものもあるという。~ ~ 龍は神話的な存在であり、しばしば人間型種族の崇拝の対象となる。~ 神話によると最初の龍である「歌う者バスケス」が産みおとした龍の数は全部で108匹であり、現時点では100頭を割っているというのが大方の見方である。~ 龍は減ることはあっても増えることはない。~ ~ 龍の研究者は多いので、この神話的存在についての情報は多い。~ はっきりしていることは、龍にはそれぞれ個性と個別の特性があり、同じものが1頭としていないということだ。~ ~ 龍は頭がよく、力もあり、そして人間の言葉もしゃべる。~ そして、その多くが宝を欲している。~ そのため、一部の龍は人間社会に食い込み、政治的に働きかけて権力を自分のものにした。~ オークやゴブリンの社会に対して同じことをした龍もいた。~ だが、政治的になった龍はむしろ弱くなった。~ 戦いの世界では災害級の強さを誇っていた龍も、異種族である人間の世界では、長く権力を保つことができなかったのである。~ ~ すべての龍は炎か、それに代わるなにかを吐く。~ ホワイトドラゴンは氷の息を、ライトニングドラゴンは稲妻の息を吐く。~ ~ ホワイトドラゴンの弱点は高熱による攻撃で、低温による攻撃は効果がない。~ ライトニングドラゴンは雷系に耐性があって効果がないが、巨大であること以外に特に弱点はない。~ ~ ~ ~ ~ ~ [[【巨大生物】]]~ ~ [[【龍族】]]~ ~ ~ [[クリーチャー]]
タイムスタンプを変更しない
**龍(ドラゴン) -Dragon- [#n826823b] |50|||CENTER:||c |>|~レベル:6|~生命点:9|~攻撃数:2|~宝物:修正+2| |>|>|~ダメージ:2|>|~防御点:1| |>|>|>|>|>| |>|>|>|>|~反応表| |CENTER:''1''|>|>|>|【無視】(※逃走と同様)| |CENTER:''2-5''|>|>|>|【ワイロ】&br;(これまで獲得した財宝すべて or 魔法の装備品2個)| |CENTER:''6''|>|>|>|【敵対的】| ~ これは''【巨大生物】''''【龍族】''に属するクリーチャーであり、攻撃特性は''【斬撃】''である。~ また、炎に対する耐性を持っているため、【炎球】のような【炎】の攻撃特性を持つ攻撃は''効果がない''。~ ~ 〈龍〉は、戦闘の''第0ラウンド''では炎の息を吐く。~ その攻撃数は''2回''で、攻撃特性は【炎】である(攻撃対象は任意で選ぶこと)。~ 対象のキャラクターは【対魔法ロール】を行うこと(''目標値:4'')。~ 判定に成功したなら、炎を避けることができる。~ 判定に失敗したなら、凄まじい炎によって火傷を負ってしまうので、生命点に''2点''のダメージを受けなければならない。~ 対象が従者(弱いクリーチャー)なら、ダメージを受けるのは''1人だけ''でよい。~ ~ また〈龍〉は、牙と爪を持ち前の武器としているため、炎の息を吐いた後であっても、持ち替えの必要なく第1ラウンドから接近戦の攻撃を行える。~ ~ ~ ~ *** 全身をウロコに覆われた巨大な怪物である。~ 翼をもち、空を飛んで火を噴く。~ 高い知能をもち、一部には魔法を使うものもあるという。~ ~ 龍は神話的な存在であり、しばしば人間型種族の崇拝の対象となる。~ 神話によると最初の龍である「歌う者バスケス」が産みおとした龍の数は全部で108匹であり、現時点では100頭を割っているというのが大方の見方である。~ 龍は減ることはあっても増えることはない。~ ~ 龍の研究者は多いので、この神話的存在についての情報は多い。~ はっきりしていることは、龍にはそれぞれ個性と個別の特性があり、同じものが1頭としていないということだ。~ ~ 龍は頭がよく、力もあり、そして人間の言葉もしゃべる。~ そして、その多くが宝を欲している。~ そのため、一部の龍は人間社会に食い込み、政治的に働きかけて権力を自分のものにした。~ オークやゴブリンの社会に対して同じことをした龍もいた。~ だが、政治的になった龍はむしろ弱くなった。~ 戦いの世界では災害級の強さを誇っていた龍も、異種族である人間の世界では、長く権力を保つことができなかったのである。~ ~ すべての龍は炎か、それに代わるなにかを吐く。~ ホワイトドラゴンは氷の息を、ライトニングドラゴンは稲妻の息を吐く。~ ~ ホワイトドラゴンの弱点は高熱による攻撃で、低温による攻撃は効果がない。~ ライトニングドラゴンは雷系に耐性があって効果がないが、巨大であること以外に特に弱点はない。~ ~ ~ ~ ~ ~ [[【巨大生物】]]~ ~ [[【龍族】]]~ ~ ~ [[クリーチャー]]
テキスト整形のルールを表示する